社会福祉法人あらぐさ福祉会

あらぐさ後援会


第8回あらぐさひろば風景


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お知らせ

法人に寄付金を贈呈しました

2020年6月に、2019年度に後援会に寄せられた「あらぐさ支援募金」1,121,105円と後援会一般会計より100,000円を合わせた1,221,105円を法人に寄付しました。ご協力まことにありがとうございました。

 

 

活動

2020年度あらぐさ後援会事業計画・予算

① 2020年度 事業計画

 

 あらぐさ後援会では、無認可共同作業所の立ち上げ時に込められた思いを引き継ぎ、法人の理念の実現を支える為に、今年度も地域に実態を発信していく役割の一翼を担っていきたいと考えています。今年度も、3つの専門部(事業部・広報部・組織部)を中心として、あらぐさ福祉会の事業へのさらなる支援と、誰もが安心して暮らし続けることができる地域づくりを支援することを目的として、次の活動を展開します。

 

 1.第9回「みんなおいでよーあらぐさひろば」

 

但し、開催の可否については、事務局で慎重に判断致したいと思います。

 

 2 事業部活動

 

(1)あらぐさ支援募金の取り組み

 「くらしの場」づくりの施設整備を支援するため、恒常的に支援することを
 目的に、「あらぐさ支援募金」を訴えます。

   あらぐさ支援募金   1口   1,000円
   今年度目標額           100万円

 

(2)後援会独自の資金づくりの取り組み

  後援会独自で物品販売等に取り組み、地域に支援を発信します。

 

 3 広報部活動

 

編集会議(広報部役員と後援会員)で協議し、あらぐさ通信を定期的に発行します。

(1)「あらぐさ通信」は、あらぐさ福祉会と協力して編集・発行します。
  後援会の活動を紹介し後援会員を結ぶ機関誌として、また、あらぐさの
  事業や実践を広く市民の方々に知っていただくための広報誌(情報誌)
  としての役割を果たしていきます。

 

 

(2)発行計画

 

 ・体裁等 B5 横書き 8ページ建て 必要に応じて「付録」を利用する
 ・発行部数/印刷 1300部  印刷と発送準備をあらぐさに委託する
 ・第3種郵便物で発送する
 ・年間計画 年3回(6・10・2月)
 

 

 4 組織部活動

 

会員ならびに支援募金の協力者を合わせて500名を目標にめざします。
地域の支援学校や諸団体と日常的な交流を図りながら、「あらぐさ通信」の読者を広め、入会者を増やしていくような活動をつくっていきます。

 

② 2020年度 予算書

自:2020年4月1日  至:2021年3月31日

収入 支出
前年度繰越金 134,977 あらぐさ通信経費 200,000
会費収入 700,000 事業費 250,000
事業収入 100,000 事務費 100,000
    予備費 134,977
    あらぐさ福祉会へ寄付 250,000
934,977 934,977

 

後援会会費郵便振替口座
01070-7-32145
名義 あらぐさ後援会


2020年度あらぐさ後援会役員(三役)

会   長   野々下 靖子
副 会 長   中川 千津子
副 会 長   増田 康夫
事務局長    松村  誠

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